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自由な時間と『資本論』 大好評「青本」「赤本」の理解がすごく深まる!
978-4-406-06971-7 A5判並/ 260P 新日本出版2026/1
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価格:1,870 円(税込)
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自由な時間と『資本論』 大好評「青本」「赤本」の理解がすごく深まる!
本体価格:1,700 円+税
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マルクスとエンゲルスの古典案内
萩原伸次郎=著 牧野広義=著 橋本直樹=著 齊藤彰一=著 石川康宏=著 日野徹子=著 渋谷正=著 山口富男=著 岩崎明日香=著 前田利夫=著 坂井希=著 978-4-406-06964-9 四六判並/ 160P 2025/12
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価格:2,090 円(税込)
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マルクス、エンゲルスの残した著作から『資本論』『共産党宣言』など選りすぐりの14冊をピックアップし、読みどころや歴史的背景、マルクスたちの思想の発展をわかりやすく解説した画期的一冊。現代につながる視点を知ることができ、古典を読むのが楽しくなります。巻末には理解の手助けになる年表も収録。
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マルクスとエンゲルスの古典案内
本体価格:1,900 円+税
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不登校、ひきこもりと共に生きる社会 本人、家族の声から考える
田中義和=編著 藤本文朗=編著 森下博=編著 978-4-406-06926-7 四六判並/ 240P 新日本出版2025/12
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価格:2,090 円(税込)
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2040年には1000万人に達するという試算もあるひきこもり。一人ひとりが抱える生きづらさや苦悩をじかに聞いたことはあるでしょうか。本書は当事者や家族の生の声を収録。支援する人々の豊かな経験も紹介します。海外の経験や日本の法制度の問題も含め、不登校やひきこもりを生み出す社会を見つめる問題提起の書。
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不登校、ひきこもりと共に生きる社会 本人、家族の声から考える
本体価格:1,900 円+税
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「わが子が不登校」という問い 母として教師として
坂本則子 978-4-406-06902-1 四六判並/ 192P 新日本出版2025/9
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価格:1,870 円(税込)
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「学校にも行けないぼくは死んだ方がましや」。「熱血教師」だった著者が経験した二人の子の登校拒否。苦悩に満ちた体験の中、自分に向き合うことを助けてくれたカウンセラー、誠実に向き合い続けた教師、そして同じ立場で語り合った親たち。休職から復帰し出会った子どもたちと学校を含め教育の今を問い直した貴重な記録。
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「わが子が不登校」という問い 母として教師として
本体価格:1,700 円+税
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花ひらけ子ども時代 ヒトとして育つ「からだと心」
藤森 弘・野井 真吾 978-4-7803-1401-4 四六判176頁 かもがわ出版2025/10
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価格:1,980 円(税込)
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心配される子どもの“からだと心のおかしさ” 長年の学校医による先駆的な子ども論、大学教授のからだ博士による最新のデータを駆使したからだと心論、養護教諭らによる実践に繋ぐための意見交換……子どもの声を聴いてSOSを知り、その異変に応える診断と対処法を示す。
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花ひらけ子ども時代 ヒトとして育つ「からだと心」
本体価格:1,800 円+税
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先生を続けるための『演じる』仕事術
松下 隼司 978-4-7803-1380-2 四六判184頁 かもがわ出版2025/9
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価格:1,980 円(税込)
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教師として20年以上の経験をもつ著者は、教師1〜3年目の頃に過労や精神的な苦しさから追い詰められた。保護者の支えもあったが、当時は「辞める」選択肢がなく、「続けるか死ぬか」の二択だった。しかし、演劇経験を生かし「教師という役を演じる」というマインドに切り替えたことで、前向きに仕事を続けられるようになった。 本書では、演技を活用した教師の仕事術を5章に分けて紹介。子どもや保護者、同僚との関係におけるストレス対処法、職場での立ち居振る舞い、怒りのコントロール法などを具体的に示し、「演技力」が教育現場でも有効であることを伝える。 著者自身が演劇と教育を融合した劇団活動も行っており、その実体験をもとに、教師として悩む人々に向けて実用的かつ心の支えとなるヒントを提供。
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先生を続けるための『演じる』仕事術
本体価格:1,800 円+税
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発達障がい・発達凸凹と不登校・学級不適応
上岡 義典・川場 哲也 978-4-7803-1397-0 B5判116頁 かもがわ出版2025/9
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価格:1,980 円(税込)
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アセスメントから丁寧な対応方法を探る試み 現在、登校拒否・不登校は、小・中学校だけで35万人を超える趨勢となっており、高等学校までを含めると41万人以上になります。そのなかで、発達障がいや発達凸凹が何らかの要因となって学級不適応や不登校となっているケースは、少なく見積もってもその2-3割程度になると推察されます。この課題とどう向き合えば良いのか。「学校」という社会システムの問題をふまえつつ、対人支援のネットワークにどうすればつながるのか。「発達障がいの二次的問題研究会」の検討結果をふまえて児童・生徒のこころ模様のアセスメントと支援・対応を予防的視点も含め提案しています。
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発達障がい・発達凸凹と不登校・学級不適応
本体価格:1,800 円+税
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センス・オブ・ワンダーを語る
山極 壽一・福岡 伸一・中村 桂子・畠山 重篤:著 978-4-7803-1390-1 四六判216頁 かもがわ出版2025/8
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価格:2,200 円(税込)
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自然の神秘さに驚く感性の大切さを伝えるレイチェル・カーソンの遺作『センス・オブ・ワンダー』。この本に触発され、生命や自然の分野を切り拓いた5人が、自身のセンス・オブ・ワンダーの体験や地球と人間の現在地を語る。
山極壽一「知識は間違える。気持ちを感じよう」 福岡伸一「死はある意味、最大の利他です」 中村桂子「重ね描きして別の道を」 畠山重篤「三陸沖は光合成をする大森林」 上遠恵子「いのちに軸足を置いて考えたい」
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センス・オブ・ワンダーを語る
本体価格:2,000 円+税
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神々のクロニクル 神社と天皇の内実
片岡伸行 978-4-406-06903-8 A5判並/ 208P 新日本出版2025/8
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価格:2,640 円(税込)
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古代以来の神社の姿を取材すると、意外に朝鮮半島から来た「神々」が多い点に気づきます。また「天孫降臨」神話も含め天皇の先祖がどこから来たかを探ると、やはり国際色豊かな諸説が。やがて見えてくるのは「伝統」を偽装して国策に利用し、戦争など国民に苦難を強いた国家権力の姿。今の私たちに問いかける歴史紀行です!
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神々のクロニクル 神社と天皇の内実
本体価格:2,400 円+税
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Q&A いま『資本論』がおもしろい マルクスとともに現代と未来を科学する
志位和夫 978-4-406-06901-4 A5判並/ 168P 新日本出版2025/8
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価格:1,210 円(税込)
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搾取の秘密は? 「自由な時間」拡大の意味は? 生産力の発展がもたらすものは? 貧困と格差拡大のメカニズムは? 社会変革はどうやっておこる? 共産主義で自由はどうなる? 『資本論』第一部のあらましを現代の熱い問題との関わりを縦横に交えて新鮮に語る。一冊でマルクス畢生の大著『資本論』の真髄がよくわかる!
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Q&A いま『資本論』がおもしろい マルクスとともに現代と未来を科学する
本体価格:1,100 円+税
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